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建設エンジニアリング
> 建物診断(省エネ・耐震等)
> 建物の省エネルギー診断 |
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建物の省エネルギー診断 |
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地球温暖化対策の一貫として、あらゆるものに省エネルギーの推進が叫ばれています。技術の進歩により、エネルギーの効率的使用やロスの削減が可能になってきています。これは建物についても同じ事が言えます。
既存の建物の省エネルギーの可能性を判断した上で、建物の断熱性や電気・空調・給排水・エネルギー供給設備および建物の運用管理状況を詳細に調査し、診断します。
この結果を基に省エネルギー対策を検討し、その効果の予測・コスト試算を行い、適切な改善計画を提案します。
- 予備診断
対象建物の延べ床面積と年間エネルギー使用量(電力・ガス・水道・油)より、省エネルギーの可能性を判断します
- 一次診断
実際のエネルギー使用状況や建物について、管理者のヒアリングや電気・空調設備の使用状況を調査した上で、効果の期待できる省エネルギー対策案を作成します
- 二次診断
期待できる省エネルギー効果の予測や採算性の評価を行い、適切な改善計画を提案します
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